2007年10月24(水) 20:45情報

ふぁぁぃ、今日は、愛知県に近郊出張してきました。例のPJ関連おじさんを引き連れて、ドライブしてきたわけです。おじさん連中は、My Car に乗車するなり、「新車だねぇ~、いいねぇ~、後部座席の液晶TVがナウいねぇ~、タバコ吸っちゃっても良いの?」が第一声だから愕然。車内でタバコなんか吸ったら女房は確実に離婚だと思う。その旨を伝えると、「じゃぁ~、途中のサービスエリアでマメに休憩とってくかぁ~!」って、仕事の話になると牙を剥くコテコテ親爺も、プライベートではこんな感じ。前にもブログで書いたけど、本当に、20年後の自分を見ているようで失望する。。。

話は、まったく変わって、同日深夜にブログアップしているので、更新する予定もなかったですが、2週間ほど前に、原稿下書きしたネタが在庫として眠っていることに気付きました。10月8日には完成していた執筆ですが、アップするのを忘れていた事になります。歳を重ねると、物忘れが激しい・・・とは言いません。ただ、ただ、忙しかったからです!!!
まったく興奮するような流れでは有りませんが、せっかく、とある新聞記事をベースに、自分なりに業界を研究し、日経社説レベルに仕上げた原稿でありますから、(相当、井の中の蛙傾向ですが)、捨てるのが惜しいと思っています。故に、今日、サクッと、アップします。
IT分野に疎い僕が、敢えて取り組んだ原稿とは、マイクロソフト/IBM/Googleの3社分析+その予測。巨大企業、新星企業が入り乱れ、最先端の技術と超エリート集団の今後の行方。僕たちは、中学生の時に、「歴史は繰り返される!」って、高校受験直前だって言うのに、時間がないから近代史は飛ばします!でも、世界大戦は2回起こった。3回目も起きるかな?って社会科教諭より習ったよね。その勉強してないけど、「歴史は繰り返される!」教訓を、この3大企業の将来に当てはめ、今後を分析した内容です。
どう?ここまでの流れは、話の展開として興味そそりますか?まぁ、マイクロソフト社の栄華崩壊のテーマにて執筆しています。興味ある方は、次のリンクをクリックね! 「知識の限界」
PS:東京でコンサルしているカワイイ女の子の彼氏が、マイクロソフトに勤務しているそうです。彼と結婚すべきか?僕なりに、迷惑なことですが、分析しています。You must click it!!!


.

2007年10月24日(水) 00:40情報

今朝(まぁ、昨日の話になりますが)のAMラジオで、あるコメンテイターが言ってました。「人間は、正面から風が吹いているから歩きやすい。風が吹いてなかったら、バランス取りにくく、歩きにくい・・・・。」前後の番組テーマは知らないが、その言葉だけが「なるほどねぇ~」って何故だか記憶に残っている。

あまりにも強烈な風(生活苦、病気)だと、ふっとばされるから恐怖だけど、適度な前方からの風は、考えようによっては、必要不可欠なのかもなぁ~って思えてならない。生きている(歩いている)ことを実感する瞬間なんだろうなぁ~。ある人は、追い風最高!って人もいると思うが、あまりにも追い風過ぎると、せっかくの100m短距離世界新も参考記録となってしまうし、逆に足が付いていけずガクガクするフィーリングってありますよね。その風を捕まえて、その風と一体化し、飛ぶように人生歩めたらBetterだけど、凡人は現実を見てしまいますよね。

昨日、会社でTOEICを受験しました。18:00スタートで、就業終了後に受験したのですが、テスト終了後は疲労感ありありですね。以前のブログで、神降臨を含めて910点を目標としましたが、あまり勉強しなかった事もあり、神の存在に気が付くことができませんでした。まぁ、フィーリングですが、810点は超えると思うけど、910点には及ばないかなぁ~って少しショック。まぁ、近々、結果わかりますので、神降臨の域でも、神から見放されてもResultはブログで公表する予定です。その公表によって、自分をMotivate(学習意欲を高める)する材料にするために・・・

正直、英語には最近、関心ない訳です。仕事でも使いませんし、映画も見ません。昔は、ネットCNNとか聞いてましたが、ライブで聴けなくなり(CNN.JAPANは、都合により録画Movieのみ放映へと変更)、英語をシャワーのように浴びることもなくなりましたし、要するに、これは興味ないんでしょうね。

文頭に戻るけど、自分で意図的に前方からの風を興すには、自分の進みたい方向を明確にすれば、意図的でもなく自然と風はおきるものだと考えますので、風をおこす(進む方向を詠う)ために、コミットメント(宣誓)をしたいと思います。自分への動機付けです。その動機には、ある人との出会いも最大貢献要素ですから、その人物も紹介しながら、新しく進む方向をサクッと書いてみます。興味ある方は、次のリンクボタンをクリック! 「知識の限界」



.